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記紀の記載

ほむだわけのみこと

品陀和気命

武運長久

仲哀天皇と神功皇后の子として古事記に記される皇子(後の応神天皇)。後世、八幡神の神霊であるとされ「八幡大菩薩」として全国の八幡宮に祀られた。神仏習合においては阿弥陀如来を本地仏とする本地垂迹説が広まった。

別名・異表記

関係

この神を祀る神社